よくあるご質問

会社について

会社の創業はいつですか?

創業は1929年(昭和4年)、会社としての設立は1946年(昭和21年)です。

「日本写真印刷」という社名の由来を教えてください。

京都を「日本」の文化の中心地として、当時としては高度な技術を要した「写真印刷」を手がけようという高い志から「日本写真印刷」と命名されました。創業者鈴木直樹の「活字印刷であればだれでもできる。他社の手がけない高級印刷をやろう」という理念が社名にも込められています。

グループ企業について教えてください。

Nisshaグループ一覧をご覧ください。

環境保全や社会貢献の取り組みについて教えてください。

CSR活動をご覧ください。

コーポレートガバナンスの状況を教えてください。

コーポレートガバナンスページをご覧ください。

決算・財務情報について

直近の業績を教えてください。

直近の決算の簡単なまとめを「決算のポイントと業績の見通し」に掲載しています。
決算・業績の詳細は、決算短信有価証券報告書プレゼンテーション資料をご覧ください。

決算期はいつですか?

3月末です。

次回の決算発表日はいつですか?

決算発表日が決定次第、IRカレンダーにてお知らせします。

事業内容と経営戦略について

NISSHAの主な事業は何ですか?

当社は産業資材、ディバイス、ライフイノベーション、情報コミュニケーションの4つの事業を展開しています。 産業資材事業は、プラスチックの成形と同時に転写を行うIMDをはじめ、いろいろな製品の表面を美しく表現する加飾技術を主としています。
ディバイス事業は、スマートフォン(高機能携帯電話)や携帯ゲーム機などに幅広く用いられているFineTouch(タッチパネル)を柱としています。
ライフイノベーション事業は、ガスセンサーとDDS(ドラッグデリバリーシステム)を提供しています。
情報コミュニケーション事業は、紙の印刷物だけでなく店頭での販促用品やWebサイト、キャンペーンの企画運営などさまざまなメディアを組み合わせて,お客さまのコミュニケーション戦略をトータルにサポートします。
詳しくはすぐわかるNISSHAをご覧ください。

NISSHAの特色、強みはどのようなところですか?

当社のすべての事業は印刷を基盤に培った固有技術を礎としており、高い技術力による優位性を保持しています。グローバル・ネットワークをタイムリーに構築しながら、グローバル市場のニーズに的確に応えることによって、お客さまからの信頼をいただいています。
詳しくはすぐわかるNISSHAをご覧ください。

中期的な経営戦略について教えてください。

中期経営計画をご覧ください。

業績に影響する可能性のあるリスクにはどのようなものがありますか?

有価証券報告書に掲載している「事業等のリスク」をご覧ください。

株式について

証券コードを教えてください。

7915です。

上場証券取引所はどこですか?

東京証券取引所市場第一部です。

株式売買の単位はいくらですか?

1単元は100株です。

住所変更や買取請求などの株式事務手続きはどのように行うのですか?

証券会社をご利用の場合はお取引の証券会社、特別口座の場合はみずほ信託銀行にお問い合わせください。
お問い合わせ先は株主メモをご参照ください。

単元未満の株式はどうすれば良いですか?

当社は単元未満株式の買増制度を導入しており、100株に満たない株式(単元未満株式)をお持ちの株主さまは、当社に対し100株(1単元)の数になる株式の買い増しを請求することができます。また、単元未満株式の買取の請求もお取り扱いしています。お手続きについては、証券会社をご利用の場合はお取引の証券会社、特別口座の場合はみずほ信託銀行にお問い合わせください。

株主優待制度はありますか?

株主優待制度はありませんが、9月末時点で1単元以上ご保有の個人株主のみなさまには毎年「京都の四季カレンダー」をお送りしています。

配当金支払の株主確定日はいつですか?また配当金の支払状況を教えてください。

3月末および9月末の最終株主名簿に記録された株主の方が対象です。 各期の配当金につきましては配当情報をご覧ください。

利益配分についてどのように考えていますか?

利益配分の方針や配当金の実績は、配当情報をご覧ください。

株主総会はいつですか?

毎年6月下旬に開催しています。

株主総会と合わせてイベントを開催していますか?

2011年6月の株主総会より、総会後に経営説明会、製品展示、施設見学を行っています。今後も株主のみなさまに当社へのご理解を深めていただけるような企画を検討してまいります。

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